WIMAXにネット回線を移動しちゃおうかな

 

我が家のネット回線は姉をメインにして設置されていました。

 

その為、ネットのLANケーブルが姉の部屋にあったのです。
他の人は無線を利用していたのですが、既にかなり古かったのもあり、途中でネットが繋がらなくなったり、二人以上で利用しているとネット回線自体が重くなってしまったりとかなり苦労しました。

 

そんな姉も家を出る事になり、ネット回線を私の部屋に移動する事になったのです。

 

ですが、いざ見てみると姉が契約していたネット回線というのは古いもので回線が重くなるのもわかる位に前の回線だったのです。

 

このまま利用しつづけても使い勝手が悪いので、この機会にWimaxに変えてしまいたいと思っています。

 

当初は壁に穴を開けて違う部屋に設置しようとおもっていましたが、穴を開けるのはお金がかかるしで、私の部屋が一番という事になりました。

 

今後はネットが重いと感じる事が少なくなると思います♪
動画もままならなかったので、設置されるのが今からかなり楽しみです。

WBC決勝ラウンドにおもう

 

WBCがぼちぼち佳境に近づいてきている。

 

今回の侍ジャパンは現役メジャーリーガー抜きということで結成当初は3連覇は大丈夫なのか?

 

史上最弱!といった内容のニュースがマスコミを賑わしていた。確かにイチロー、ダルビッシュ、青木、松坂などの前回、前々回大会で活躍したビッグネームは参加できなかった

 

今回のジャパンではあるがトータルの戦力を考えた時に、そこまでダウンした印象は感じられなかった。

 

小粒さは否めず、3拍子揃った野手や絶対的なエースも不在であるがそれはそれでいいチームにまとまっている。

 

ベスト4までは予想の範囲内であったが、勝負はここからだ。1次R,2次Rと一度の敗戦は許される環境にあったのだが、これからは本当に一発勝負。

 

負ければベスト4が決定、勝てば優勝or準優勝。

 

気候も違えば球場も違う、決勝ラウンドという独特の雰囲気もでてくるだろう。そんな中での戦いは気力・精神力の部分に左右されることが多々であろう。

 

昨今、根性論は何の意味をも持たないと非難され不必要だという考えが往々にあるようだ。

 

変わって、「気持ちの強さ」だとか「絆」「思いやり」「自己犠牲」といった言葉が大事にされ重宝されている。

 

表現の仕方の違いだけで突き詰めると同じところにたどり着くように感じる。話が少し逸れたが、ここまできたら要は気持ちの問題、技術はパワーは二の次だ!侍らしく、日本らしく、そういった戦いを期待したい!

 

安くて早い単身引越し業者にお願いしたいですね

安くて早い引越し業者なんてそうそうないよ・・・って実は意外と多いんです!

 

特に引越し単身を利用する人は見つけやすいかもしれません。
少し前までは引越し業者の探し方として利用するのがテレビのCMや新聞の広告でした。
ですが、今のほとんどがインターネットなどが多いです。

 

この違いは何なのかといえば広告料や宣伝費が滅多にかからないという事です。

 

会社のサイトを作っておけばインターネット検索して問い合わせてくれる事も多々あるのですから、その分経費も安くなりますよね。
こうする事で引越し費用を削る事ができ、格安で引越し料金を提供する事が可能になるわけです。

 

もちろん、働いている人たちの質が落ちる事は滅多にありません。

 

大手引越し業者だって今は安くて早いを売りにしている所があるほどですから、酷い業者にあたる事は滅多にないでしょう。

 

もし心配であれば、最初にまずは業者を決めてインターネットなどで口コミを確認して依頼すればどういう企業か把握しやすいかもしれません。

オフィスがフリーアドレス制になりました

 

最近、うちの会社で「フリーアドレス制」というものが導入されました。フリーアドレス制とは、簡単にいえば「自分のデスクを持たないこと」です。

 

つまり、カフェや図書館で仕事をするように、自分のPCや仕事道具をもって、オフィスの好きな場所で仕事をする、というシステムです。

 

私としては、すっかり自分のデスクがあることに慣れきっていたので、今更デスクがないってどうなのとちょっと心配だったのですが、やってみるとなかなかいいです。そもそも一昔前と違って、決まった場所にいないとできない仕事ってほとんどないわけです。昔デスクが決まっていた大きな理由は内線電話をとるためですよね。それから紙の書類が主だった、ということもあると思います。

 

気持ち的には、このままPCをもってカフェまで行っちゃっても同じだし、自宅でもできるよね、というくらいの身軽さになりました。

 

実際は仕事上のコミュニケーションの問題やセキュリティの件があるので、基本的にはオフィス内で仕事をするように決まっていますが、先々は会社としても、それぞれが好きな場所で仕事ができるようにもっていきたいようです。

 

とはいえ、いきなり上司が隣で仕事をはじめると緊張してしまったりはします。そのおかげでうっかり社長と話ができたり、なんていうこともあるのですが。

互換インクと純正製品には大きな違いが

たくさんのプリンタ利用者がいる中で、その多くが利用している純正インクがあることと思います。

 

では純正製品に対する形で存在している互換インクとは何が違うのでしょうか。

 

そもそも互換インクというものはプリンタにおけるインク利用を低価格で実現するということを目的において販売されているものです。
企画が互換インクの中でも合致しているものが限られるのは、対応するプリンタに対しての形にする必要があるためです。

 

 

互換インクのほうが純正品よりも安いのはある意味有名となっているのですが、どのインクが使えないのかという欠陥品の話はなかなかに整っていない部分があります。

 

それもそのはずで、純正以外にはその操作や機能性などを保証するバックが存在しないためです。

 

しかし、使えさせすれば十分に役立つことからもその差し引きをあらかじめ考えておく必要があるというわけなのです。

 

純正であるということにはもう一つ意味があります。

 

互換インクと異なる点はいくつもあるのですが、互換インクはそれがプリンタ利用におけるインク漏れや反応速度などの低下などがありえるのです。
といってもその側面も踏まえての是非の判断をゆだねられているのです。